ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報[アイクリニック東京編]

ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報

アイクリニック東京編

【ICL 体験談】手術を受けて3ヶ月、1.5まで見えるようになりました

主婦

奥津眞央 様(34歳)

満足度5点

5.0

体験談・感想

かなりの強度近視で、メガネかコンタクトが無いとほぼ見えなかったが、手術を受けて3ヶ月、1.5まで見えるようになりました。

病院は清潔で、スタッフの皆さんのサービスレベルも高く、検査も手際が良くて説明も丁寧でした。
手術は特に指名料もかからないとの事でしたので北澤先生にお願いしました。

手術前は怖くて不安でしたが、痛みもなく10分もかからないうちにあっという間に終わった。
ガチガチに緊張していたところ、先生が優しくお声がけしてくださり安心しました。

毎日使い捨てコンタクトをする煩わしさからも解放されたのはもちろん、一番快適と思ったのは趣味のダイビングの時です。
船や海の中でコンタクトが外れてしまったらどうしようという不安感から解放されたのが一番嬉しかったです。

アイクリニック東京で手術された
皆さまのアンケート結果

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アイクリニック東京について

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所在地

〒100-0005
千代田区丸の内1丁目7番12号 サピアタワー7階

完全予約制

ご予約/お問い合わせ(日本語のみ対応)
0120-971-162(ICL 白内障 無料相談)

コールセンター受付時間

9:00 - 18:00

診療時間

平日/土曜/祝日
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 19:00
日曜
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 18:00

休診日

木曜日

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その他の患者様の体験談

【ICL 体験談】ドライアイが改善されサングラス無しでも出歩けるようになりました

弁護士

松井 様 (32歳)

満足度4点

4.0

第一子を出産後、夜間授乳の際に毎回眼鏡をかけることに煩わしさを覚え、第二子出産前にこの煩わしさから解放されたいと思っていました。

自分の視力が悪いため、レーシックはあまり向かないのではないかと考えていたところ、義理の兄がこちらでICLを受けたと聞き、興味を持ち、自分もICLを受けることとしました。

術後は毎日の煩わしさがなくなったことはもちろん、冬の天気の良い日にはまぶしすぎてサングラスなしでは出歩くことができなかったのですが、ICLによりドライアイが改善されサングラス無しでも出歩けるようになりました。

もちろん良いことばかりではなく、暗い場所で強い光を見るとぼやけたり光の輪が見えるため、アミューズメントパークのアトラクションでその現象が気になるということがあります。

このような悪い点もありますが、良い点の方が私にとっては大きく手術を受け大変満足しています。

特に小さい子どもを育てている方や今後育てる予定のある方には特におすすめしたいと思います。

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【ICL 体験談】安心して手術を受けることが出来ました

助産師

古岩 翠 様 (29歳)

満足度5点

5.0

手術を受けてから、1年が経ちました。

術直後から大きなトラブルや後遺症もなく、快適な日々を過ごせております。

職業柄、コロナの流行以前からマスクは手放せませんでしたが、眼鏡が曇ってしまったり、コンタクト装着時の違和感からも解放され、嬉しく思っています。

眼鏡がなければ日常生活もままならなかった自分の視力がここまで回復したことにとても感動しています。

執刀の北澤先生を始め、サポートして下さったスタッフの皆様にもとても丁寧な対応をして頂き、安心して手術を受けることが出来ました。

本当にありがとうございました。

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【ICL 体験談】視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします

出版業

濱田 遼太郎 様 (24歳)

満足度5点

5.0

まず1つ言えるのはICL手術を受けて本当に良かったということ。

裸眼視力は0.01→2.0弱まで上がり術後6ヶ月の現在もその視力を維持しています。

手術を受けるまでに主に費用の準備に時間を要しましたが「裸眼」という幸せを取り戻した今、その努力が全て報われました。

私の決断を支えてくれた家族や友人、そして何より執刀していただいた北澤医師はじめサピアタワーアイクリニック東京のスタッフ皆様に感謝しております。

生きていく上で「裸眼」であることは必須ではありません。

現代社会で視力に悩む人は多いですが、眼鏡やコンタクトの精度は高い水準にあり多くの人は主にそれらを使います。以前の私もそうでした。

はじめに眼鏡を使い始めたのが10歳のとき。高校生からはコンタクトを使い始めました。

視力は矯正できていましたが、眼鏡やコンタクトの弊害の1つである過矯正の影響もあり、私の裸眼視力はいつしか0.01まで落ちてしまいました。

そんな中、段々強くなる度数に不安を覚え始めた私はICL手術というものを知ります。

レーシック手術は知っていましたが、角膜を削るために視界に影響が出たり再悪化するため遠慮しておりました。一方、ICLは初耳でしたので調べてみると眼内永久コンタクトレンズとあり、目に穴を開ける恐怖を感じたものの興味が勝りました。

また当時の私にとって、眼鏡は落とすと曲がり、コンタクトは時間のない朝に装着する手間や日中の不快さを感じるためにストレス源となり得る存在でした。

そして私の中で総合した結果特に費用面以外のデメリットを感じなかったICL手術を受ける決断を下しました。

どの病院にするかは迷いましたが、北澤医師の施術件数が他と比べて圧倒的だったことが決め手となりました。

ICL手術は誰でも受けれるわけではなく適正を見極めてもらえるところも安心ポイントです。私は1次検査、2次検査を経て手術を行いました。

そこから翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後・・・と定期検診を挟み現在術後6ヶ月。

裸眼視力は0.01→2.0弱を維持し続けています。こういった自己投資は早いに越したことはありません。

視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします。

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【ICL 体験談】感動してしまい、歩いて帰りました

会社員

松澤直熙 様 (30歳)

満足度5点

5.0

裸眼での視力が0.1だったのが、1.5(調子いいときは2.0)にまで矯正できました。

元々眼鏡で近視の矯正をしていたが、ゲームをやるためヘッドセットをつけてやることが多く、耳が痛くなることがネックであった。また、冬のインフルエンザや春の花粉症のシーズンではマスクも合わさり、耳への不快感が常にありました。

更に眼鏡ならではの悩みではあるが、汚れをいちいち拭き取らないといけない。置き方を気をつけないといけない、さらに、自身がADHDでもあるため、どこに置いたかを忘れてしまい、探すのに時間かかることも。

しかし、目に異物を入れるのが怖いと感じており、毎日入れては外すというコンタクトレンズに乗り換える気は全くありませんでした。

ある日、知人がICL手術を受けたと聞いて、調べたところ、言ってしまえばコンタクトレンズを医師に入れてもらい、必要がなければ一生取り外す必要もないので、これを受けるしかないと思いました。

目の手術自体受けたことなかったので緊張し、私自身、眩しいのが苦手でしたが、担当医の方が徹底的に声掛けしてくださり、無事に終わらせることができました。

さらにクリニックから出る頃には眼鏡よりも明らかに遠くがはっきりと見えるようになっていたので、感動してしまい、歩いて帰りました。(本当は余りよろしくないですが)

眼鏡がないのに眼鏡があるときよりも見える生活が送れるのは、ICLとサピアタワーアイクリニックのおかげです。本当にありがとうございました。

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