ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報[アイクリニック東京編]

ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報

アイクリニック東京編

【ICL 体験談】感動してしまい、歩いて帰りました

会社員

松澤直熙 様(30歳)

満足度5点

5.0

体験談・感想

裸眼での視力が0.1だったのが、1.5(調子いいときは2.0)にまで矯正できました。

元々眼鏡で近視の矯正をしていたが、ゲームをやるためヘッドセットをつけてやることが多く、耳が痛くなることがネックであった。また、冬のインフルエンザや春の花粉症のシーズンではマスクも合わさり、耳への不快感が常にありました。

更に眼鏡ならではの悩みではあるが、汚れをいちいち拭き取らないといけない。置き方を気をつけないといけない、さらに、自身がADHDでもあるため、どこに置いたかを忘れてしまい、探すのに時間かかることも。

しかし、目に異物を入れるのが怖いと感じており、毎日入れては外すというコンタクトレンズに乗り換える気は全くありませんでした。

ある日、知人がICL手術を受けたと聞いて、調べたところ、言ってしまえばコンタクトレンズを医師に入れてもらい、必要がなければ一生取り外す必要もないので、これを受けるしかないと思いました。

目の手術自体受けたことなかったので緊張し、私自身、眩しいのが苦手でしたが、担当医の方が徹底的に声掛けしてくださり、無事に終わらせることができました。

さらにクリニックから出る頃には眼鏡よりも明らかに遠くがはっきりと見えるようになっていたので、感動してしまい、歩いて帰りました。(本当は余りよろしくないですが)

眼鏡がないのに眼鏡があるときよりも見える生活が送れるのは、ICLとサピアタワーアイクリニックのおかげです。本当にありがとうございました。

アイクリニック東京で手術された
皆さまのアンケート結果

アイクリニック東京で手術された皆さまのアンケート結果 アイクリニック東京で手術された皆さまのアンケート結果

アイクリニック東京について

本クリニックの特徴はこちらから

所在地

〒100-0005
千代田区丸の内1丁目7番12号 サピアタワー7階

完全予約制

ご予約/お問い合わせ(日本語のみ対応)
0120-971-162(ICL 白内障 無料相談)

コールセンター受付時間

9:00 - 18:00

診療時間

平日/土曜/祝日
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 19:00
日曜
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 18:00

休診日

木曜日

アイクリニック東京のご予約はこちらから

その他の患者様の体験談

【ICL 体験談】本当に良い体験でした

会社員

齋藤 様 (28歳)

満足度5点

5.0

レーシックと迷っていましたが、ICL手術を行えて本当に良かったです。

費用がやや高額でしたが、1番の決め手は何かあったらレンズを外すことができると言うことでした。

レーシックのように角膜を削るわけではないので、白内障緑内障にも対応していて安心感が段違いだなと思いました。

実際の手術に関しては、ものの15分ほどで終わり、こんなに早く終わるの?!と言った感想です。

術後次の日の朝から割と見え始め、3日ほどでかなり見え始めてくるので感動でした。

今では昔目が悪かったと言うことすら感じません。

本当に良い体験でした。

続きを読む >

【ICL 体験談】今思えば思い切って受けてよかったなぁと思ってます

会社員

みさこ 様 (34歳)

満足度5点

5.0

ICLを受けてから約3ヶ月経ちましたが、コンタクトの煩わしさ、ドライアイ、装着の手間など一切なくなり、本当に感動しました!

ICLの手術に対する恐怖があり躊躇いましたが、今思えば思い切って受けてよかったなぁと思ってます!

スタッフ達優しい人ばかりで丁寧に対応して下さったり、また執刀医も優しく接して下さいました。

アフターケアもしっかりしていて、最後まで安心して受けられるところだと思うので、ICLを考えている方は是非こちらのクリニックを候補に入れてみてはいかがでしょうか。

お勧めです。

続きを読む >

【ICL 体験談】視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします

出版業

濱田 遼太郎 様 (24歳)

満足度5点

5.0

まず1つ言えるのはICL手術を受けて本当に良かったということ。

裸眼視力は0.01→2.0弱まで上がり術後6ヶ月の現在もその視力を維持しています。

手術を受けるまでに主に費用の準備に時間を要しましたが「裸眼」という幸せを取り戻した今、その努力が全て報われました。

私の決断を支えてくれた家族や友人、そして何より執刀していただいた北澤医師はじめサピアタワーアイクリニック東京のスタッフ皆様に感謝しております。

生きていく上で「裸眼」であることは必須ではありません。

現代社会で視力に悩む人は多いですが、眼鏡やコンタクトの精度は高い水準にあり多くの人は主にそれらを使います。以前の私もそうでした。

はじめに眼鏡を使い始めたのが10歳のとき。高校生からはコンタクトを使い始めました。

視力は矯正できていましたが、眼鏡やコンタクトの弊害の1つである過矯正の影響もあり、私の裸眼視力はいつしか0.01まで落ちてしまいました。

そんな中、段々強くなる度数に不安を覚え始めた私はICL手術というものを知ります。

レーシック手術は知っていましたが、角膜を削るために視界に影響が出たり再悪化するため遠慮しておりました。一方、ICLは初耳でしたので調べてみると眼内永久コンタクトレンズとあり、目に穴を開ける恐怖を感じたものの興味が勝りました。

また当時の私にとって、眼鏡は落とすと曲がり、コンタクトは時間のない朝に装着する手間や日中の不快さを感じるためにストレス源となり得る存在でした。

そして私の中で総合した結果特に費用面以外のデメリットを感じなかったICL手術を受ける決断を下しました。

どの病院にするかは迷いましたが、北澤医師の施術件数が他と比べて圧倒的だったことが決め手となりました。

ICL手術は誰でも受けれるわけではなく適正を見極めてもらえるところも安心ポイントです。私は1次検査、2次検査を経て手術を行いました。

そこから翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後・・・と定期検診を挟み現在術後6ヶ月。

裸眼視力は0.01→2.0弱を維持し続けています。こういった自己投資は早いに越したことはありません。

視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします。

続きを読む >

【ICL 体験談】あの時の感動は忘れません

会社員

向山 様 (33歳)

満足度5点

5.0

きっかけは、知人がICL手術を受けていたのを知った事からでした。

それまで視力回復というとレーシックしか知らなかったため、知人から色々話を聞くにつれて私もICL手術を受けたいと強く思い、決断しました。

10年以上眼鏡生活を送ってきた私にとって、眼鏡無しで生活出来ることの素晴らしさは計り知れませんでした。

日常生活の些細な場面でそれに気付かされます。

朝起きてクリアな視界が広がっている事に感動します。

お風呂や温泉で眼鏡なしでクリアに見えます。

裸眼の人にとっては当たり前ですが、これが本当に嬉しいことでした。

ICL手術を受けてから数ヶ月が経った今では普通になってしまいましたが、あの時の感動は忘れません。

続きを読む >
トップへ戻る

アイクリニック東京のご予約はこちらから