ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報[アイクリニック東京編]

ICL手術の体験談・口コミ・おすすめクリニック情報

アイクリニック東京編

【ICL 体験談】手術はすぐに終わりました!

フリーター

川俣雄人 様(23歳)

満足度5点

5.0

体験談・感想

ICL手術当日は眼鏡で来院しました。瞳孔を開く薬と消毒する薬を交互に5分の間隔を空けて挿し、手術までの時間を待ちました。手術室に入って白衣を着ます。そのまま椅子に座り手術開始です。手術時は光が眩しくて前の状況がよく分からないです。そのせいかメスなどが見えず不安にならず良かったです笑。目を乾かさないように目に水を流すのですが、水の量がすごかったです!執刀医は北澤先生でした。手術中も声を掛けてくれて不安にならずに済みました!レンズを入れる時に異物感が多少あります!手術はすぐに終わりました!手術から5ヶ月経過していますがはっきり見えていて快適な生活を送れています!やってよかったです!

アイクリニック東京で手術された
皆さまのアンケート結果

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アイクリニック東京について

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所在地

〒100-0005
千代田区丸の内1丁目7番12号 サピアタワー7階

完全予約制

ご予約/お問い合わせ(日本語のみ対応)
0120-971-162(ICL 白内障 無料相談)

コールセンター受付時間

9:00 - 18:00

診療時間

平日/土曜/祝日
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 19:00
日曜
09:00 ~ 12:30 / 14:00 ~ 18:00

休診日

木曜日

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その他の患者様の体験談

【ICL 体験談】毎回診察に行くのが楽しみです

会社員

ゆい 様 (26歳)

満足度5点

5.0

社会人になり5年ほど経ち、何かお金を貯めて好きなことに使ってみたいと思いました。

飽き性なもので、お金をかけたい趣味も特になく、旅行も仕事をしていて時間がないので意欲がわきませんでした。たまたま知人がICL手術を受けたばかりで、とてもよく見えると喜んでいたので、自分の目にお金をかけてみてもいいかもなと思ったのがきっかけです。

まず、どこで施術してもらうか悩みました。どんなに手術料金が高くても、ICL専門のクリニックなら間違いないと思い、サピアタワーアイクリニック東京を選択しました。

次に、とにかく貯金に専念しました。節約に専念するモチベーションはどんどん上がりました。小学生のころから目が悪く、毎日コンタクトと眼鏡で生活していましたから、裸眼でものが見えるようになることは、高い服や高級料理に浪費することより価値のあることでした。

初診を受けてから現在視力が上がるまで驚くほどスムーズでした。なによりスタッフの方の説明や対応が本当に素晴らしく、それで安心して手術を受けられました。施設もとても綺麗で清潔なので、毎回診察に行くのが楽しみです。

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【ICL 体験談】術中も安心して自分の目を預けられた

相談員

石渡正浩 様 (47歳)

満足度5点

5.0

小学生の頃より両目0.01と強度近視で斜視もあり、学校ではいつも前の席で苦痛な日々を送っていた。

視力回復センターに通うも全く効果でず、裸眼で生活することについて夢見る毎日であった。

大学生になりレーシックを知る。術後に両目とも1.2となり、裸眼での快適な生活を送っていた。

しかし術後10年、自分の両目は0.3程度まで低下。レーシックは視力が元に戻ってしまう人もいるようだ。

そしてメガネ生活に戻り諦めかけていた時、ネットでICLを知る。

駅から近くとても清潔感のあるクリニックを発見。そして主治医の方もとても信頼出来る方で術中も安心して自分の目を預けられた。

クリアな視界を得てもっと多くの方々がマスクをしても曇らない裸眼生活を送って欲しいと心より感じた。

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【ICL 体験談】災害時にコンタクトやメガネに対する不安が解消された

自営業

吉川 様 (42歳)

満足度5点

5.0

海やプールでコンタクトレンズが外れる心配をする必要がなくなり快適になった。

またドライアイが改善された。

災害時にコンタクトやメガネに対する不安が解消された。

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【ICL 体験談】視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします

出版業

濱田 遼太郎 様 (24歳)

満足度5点

5.0

まず1つ言えるのはICL手術を受けて本当に良かったということ。

裸眼視力は0.01→2.0弱まで上がり術後6ヶ月の現在もその視力を維持しています。

手術を受けるまでに主に費用の準備に時間を要しましたが「裸眼」という幸せを取り戻した今、その努力が全て報われました。

私の決断を支えてくれた家族や友人、そして何より執刀していただいた北澤医師はじめサピアタワーアイクリニック東京のスタッフ皆様に感謝しております。

生きていく上で「裸眼」であることは必須ではありません。

現代社会で視力に悩む人は多いですが、眼鏡やコンタクトの精度は高い水準にあり多くの人は主にそれらを使います。以前の私もそうでした。

はじめに眼鏡を使い始めたのが10歳のとき。高校生からはコンタクトを使い始めました。

視力は矯正できていましたが、眼鏡やコンタクトの弊害の1つである過矯正の影響もあり、私の裸眼視力はいつしか0.01まで落ちてしまいました。

そんな中、段々強くなる度数に不安を覚え始めた私はICL手術というものを知ります。

レーシック手術は知っていましたが、角膜を削るために視界に影響が出たり再悪化するため遠慮しておりました。一方、ICLは初耳でしたので調べてみると眼内永久コンタクトレンズとあり、目に穴を開ける恐怖を感じたものの興味が勝りました。

また当時の私にとって、眼鏡は落とすと曲がり、コンタクトは時間のない朝に装着する手間や日中の不快さを感じるためにストレス源となり得る存在でした。

そして私の中で総合した結果特に費用面以外のデメリットを感じなかったICL手術を受ける決断を下しました。

どの病院にするかは迷いましたが、北澤医師の施術件数が他と比べて圧倒的だったことが決め手となりました。

ICL手術は誰でも受けれるわけではなく適正を見極めてもらえるところも安心ポイントです。私は1次検査、2次検査を経て手術を行いました。

そこから翌日検査、1週間後検査、1ヶ月後・・・と定期検診を挟み現在術後6ヶ月。

裸眼視力は0.01→2.0弱を維持し続けています。こういった自己投資は早いに越したことはありません。

視力に悩む全ての人にICL手術をお勧めいたします。

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